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   <title>橋本弁護士!</title>
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   <updated>2007-11-30T11:43:15Z</updated>
   <subtitle>橋本弁護士のテレビ発言がきっかけとなって弁護団に対する懲戒請求が約3900件も申請されたのは事実ですが、もともと多数の人々が弁護団のやり方に疑問を抱いていたから、こんなに多数の懲戒請求が出された訳で、煽動したからと言って橋本弁護士を訴えるのは間違っているのではないでしょうか？懲戒請求した人達が橋本弁護士に煽られたからという理由だけで行動したと思っているのでしょうか？それも、侮辱罪にあたると思いますが・・・？</subtitle>
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   <title>橋本弁護士についてのブログ橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-30T11:24:08Z</published>
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   <summary>あるブログから・・ 橋本弁護士出演のテレビ番組での話。 現代の子供たちについて。...</summary>
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      あるブログから・・
橋本弁護士出演のテレビ番組での話。

現代の子供たちについて。
昨今の若年化する事件について～体の痛みも心の痛みも、経験しないとわからないものだから、本人がその痛みを体験しなければ他の人が体験する痛みも想像できない。現在起きている、残虐な犯罪をゲームのやり過ぎだとかそれを行うとどうなるかと考える想像力が欠如しているからだとか言う人もいるけれど、つまりは本人が色んな経験を積んでいないから想像することが出来ないんだと思う。匂いも音楽も世の中の色んな事を想像ではなく、まず自分が体験することからしか始まらない。想像だけでは的はずれな事しか思い浮かばない。
そして、教育も大事ではあるが、まずしつけが大事と言う話。結局が、将来苦労するのは子供本人なんだから・・
という、橋本弁護士の意見に全く同感というコメント。

また、別のブログでは・・
光市母子殺害事件についての橋本弁護士の行動

懲戒請求の発言が、マスコミ報道以上の情報収集をしないで行われたのではないか？一般市民に情報を伝えただけとか、煽った事になるのではないかとかの意見があるが、仕事柄、安易な発言を控えるべきではなかったか？裁判に対する正しい情報を入手せずに、思いつきのような発言をしてしまった橋本弁護士の責任は大きいのではないだろうか？ 本業の弁護士活動が、テレビでの振る舞いとは異なってちゃんと行っているだろうと思っていたのにそうではないな。という、厳しいコメント。
      
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   <title>橋本弁護士提訴橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-29T11:24:08Z</published>
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      99年、山口県光市で起きた母子殺害事件の差し戻し控訴審にて、当時18歳の元少年（現在26）の弁護団に携わっている広島弁護士会所属の足立修一、今枝仁の両弁護士ら４人が３日、業務を妨害されたとして大阪弁護士会所属の橋下徹（はしもと・とおる）弁護士相手に広島地裁に訴訟を起こしました。
これが、テレビメディアを利用して「懲戒請求することを扇動」したとの理由で、橋本弁護士を相手取り、１人当たり300万円の損害賠償を求めるものです。
橋本弁護士が、５月27日に放映された関西の読売テレビの番組「たかじんのそこまで言って委員会」の中で、山口母子殺害事件の弁護師団の懲戒処分を弁護士会に求めるよう視聴者に呼びかけられたという。放送後、広島弁護士会には４人の弁護士の懲戒処分請求を求める声がそれぞれ300通以上も届いた為、対応に追われるなどして本来の業務に大変支障が出たということです。 
橋本弁護士の所属芸能事務所は「送達された訴状を確認次第、至急、橋下本人が会見を開いて対応について説明する」とコメントしています。
この件に関して、作家の佐木隆三さんが、法廷を自分の目で見た上で、原稿を書き批判している。テレビでけしかけるようなやり方には賛成できない。自分で傍聴する努力もせずにテレビの情報だけで懲戒処分請求をしたという人がいたとすれば情けない。などと、話しています。
山口母子殺害事件でが、06年６月に「特に酌むべき事情がない限り、死刑を選択するほかない」と最高裁が、二審の無期懲役判決を破棄して、広島高裁に差し戻しの判決を下しています。
      
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   <title>橋本弁護士山口県光市での事件橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-28T11:24:08Z</published>
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      大阪弁護士会所属の橋本弁護士が、５日都内で開かれた記者会見にて、山口県光市母子殺害事件の差し戻し控訴審についてテレビ発言した内容をめぐり、被告の元少年（26）の弁護団に携わる弁護士４人から損害賠償訴訟を起こされた件について、「法律家として責任をもって発言した。」と語り、全面的に争う方針を明らかにした。
これに対し、９日、日本テレビ「行列のできる法律相談所」で共演した自民党の丸山和也参院議員（61）が、訴えられた橋本徹弁護士（38）のテレビでの発言以降、弁護団の弁護士４人に対する懲戒請求が約1200件にも上った事に対して「ちょっと軽い発言で、必ずしも適切ではない。国民感情をあおったからね。裁判は感情に流されてはいけない。これでは懲戒請求制度自体がダメになってしまう。今度会ったら、ガツーンと言っておきます。」と強い口調で話した。
丸山氏が、被告弁護士４人に損害賠償請求を起こされ計1200万円の支払いを求められた件について、「橋下が（弁護を）頼みに来たら、感情を切り離してやってやらんといかん。」と応えた。
また、橋本弁護士は９日、トラブル発言の発端となった「たかじんのそこまで言って委員会」に出演した。「言い出しっぺなのに、なぜ本人が懲戒請求してないのか。率先垂範してやるべきだ。」と共演者から批判を浴びる場面もあった。橋本弁護士は「費用と時間をかけてできないと判断した。また、世間の人が感じたことが大事だと思ったから。でも、ここは僕もあらためるべき考える点。」と答え、橋本弁護士自身が懲戒請求する気持ちがあることを匂わせた。
      
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   <title>橋本弁護士懲戒請求橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-27T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-27T11:30:18Z</updated>
   
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      橋本弁護士（大阪弁護士会所属）が、５月27日読売テレビ放送「たかじんのそこまで言って委員会」の中で（山口県光市母子殺害事件の）「あの弁護団に対してもし許せないと思うなら、一斉に懲戒請求をかけてもらいたい。弁護士会としても処分を出さないわけにはいかない」などと発言した。
放送後、広島など各地の10弁護士会に７日昼までに4022件の懲戒請求があったと、日弁連は伝えている。昨年１年間の全弁護士あての申し立ては1367件ということなので、その多さがわかる。
これに対し、弁護団のうち４人の弁護士が橋本弁護士に、対応に追われて業務に支障が出たと計1200万円の損害賠償を求め提訴、弁護士同士が争うことになる。
弁護団側は「広範な影響力を持つテレビを通じて不特定多数の視聴者になされた発言。専門家による正しい知見であると認識されやすく、極めて悪質だ。」と訴状で指摘した。また、弁護団の今枝弁護士は次のように発言している。「刑事弁護活動にが、社会に敵視されても被告の利益を守らなければならない困難を伴う。」と。
一方、橋本弁護士が、５日に行った記者会見で「世間は弁護人が被告を誘導して主張を変えさせたと思っている。」と語り「『刑事弁護はここまでやっていいのか』と思えば弁護士会への世間の信用は損なわれる。」と述べた。橋本弁護士自身が懲戒請求しなかったことについては「世間の感覚で出してほしかった。」と訴えた。
また、「差し戻し審でなぜ大きく主張を変えたのか、被害者や社会に分かるように説明すべきだ。」と橋本弁護士は弁護団に強く問いかけた。
      
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   <title>橋本弁護士訴えられる橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-26T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-26T11:27:22Z</updated>
   
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      99年に起きた山口県光市母子殺害事件で殺人罪に問われている当時18歳の元少年（現在26）の差し戻し控訴審の弁護人に対しての懲戒請求を５月27日放送、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の中で呼びかけ、同事件の弁護人４人から「正当な理由がないにもかかわらず弁護団の懲戒処分を弁護士会に請求するよう視聴者に呼びかけて業務を妨害した。」として、損害賠償請求訴訟を起こされた大阪弁護士会所属の橋本徹弁護士（38）が、東京都内のホテルで５日記者会見を開いた。「法律家として責任を持って発言しており、発言に違法性はない。」などと訴えた。「根拠なく懲戒請求を扇動する不法行為。」と弁護人側は話していて、法廷で全面的に争うことになりそうだ。
記者会見で橋本弁護士が、
・法律の専門家として検討して、責任を持って発言した。批判もあるが、違法性はないと確信して争っていく。
・世間の憤りを全くわかっていない弁護団の行動が、弁護士の品位を損なうと判断したので世間に懲戒請求を呼びかけた。
・弁護団が、差し戻し審で、犯行態様について、遺族に何ら説明もなく、新しい主張を始めた。
・また弁護団が、最高裁の弁論を欠席した際、被害者や関係者に謝罪をしなかった。
・遺族の事を考えていない。謙虚さがない。
などと反論した。
自らの懲戒請求に関してが、自らの時間と労力を費やす事を避けた事は否定できないが、世間の声を集める方が重要だと思った。
と述べている。　　　　　　　　　　　　　　　　◇
      
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   <title>橋本弁護士のニュース橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-25T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-25T11:40:02Z</updated>
   
   <summary>07年８月７日（火）午前、『なるトモ』（大阪・読売テレビ）に生出演した、茶髪がト...</summary>
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      07年８月７日（火）午前、『なるトモ』（大阪・読売テレビ）に生出演した、茶髪がトレードマークの橋本弁護士に８月３日(金)第７子が誕生した。橋本弁護士が、番組で喜びの声を上げた。
「橋本さんが、ほんとヤレばデキる子ですよね！」と司会の陣内智則から下ネタでの祝福を受けた橋本弁護士は「気付いたら（７人目）という感じ。妻には『お疲れ様！』と声をかけました。」と答えた。「８人目を作れ！」と周囲からよく言われているようだが「同級生の妻が、体力的にもう限界だと思う。」と夫人を気遣うコメントをした。
にぎやかな家族の日常は「誕生日は上、中、下期のグループ制。ケンカも多くてもうグチャグチャ。子供に怒るとき？ワケがわからなくなるので“おい、２番目！”と番号で呼んでます。」と男３人、女４人の大家族の大黒柱としての大変さも話してくれた。誕生した子供の名前が、夫人が戸籍に登録したら発表するという。

少し古いですが・・橋本弁護士2500万申告漏れのニュース。
橋本弁護士2500万申告漏れ…番組で“自白”
06年５月23日。橋本弁護士が、平成16年末までの３年間で、約2500万円の申告漏れがあったことを大阪国税局の税務調査で指摘されていたことが、分かった。過少申告加算税など約950万円を追徴され、修正申告した。
橋本弁護士が、経費として請求した飲食代などの一部について、領収書がなく、実際の支払いが確定できないとの理由で、税務調査を行った国税局は経費処理が出来ないとして、申告漏れとした。
所属の芸能プロダクション「タイタン」（東京都）によると、「一般的な税務調査で生じた見解の相違と聞いている。」ということだ。
橋本弁護士は平成17年５月に公示の高額納税者番付で、約1463万円を納め、初登場していた。
      
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   <title>橋本弁護士の発言橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-24T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-24T11:31:34Z</updated>
   
   <summary>橋本弁護士が５月27日よみうりテレビ放送の番組「たかじんのそこまで言って委員会」...</summary>
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      橋本弁護士が５月27日よみうりテレビ放送の番組「たかじんのそこまで言って委員会」の中で山口県光市母子殺害事件の裁判について発言した主な内容。
「ぜひ全国の人ね、あの弁護団に対してもし許せないと思うんだったら、一斉に弁護士会に対して懲戒請求をかけてもらいたい。懲戒請求というのは誰でも彼でも簡単に弁護士会に行って請求を立てれますんで、何万、何十万という形で、あの21人の弁護士の懲戒請求を立ててもらいたい。１万、２万とか１０万人くらい、この番組を見ている人が一斉に弁護士会に行って懲戒請求をかけてくださったら、弁護士会の方としても処分を出さないわけにはいかない。」

直後、弁護団のうちの４人から「テレビで懲戒請求を扇動した」との理由で1200万円の損害賠償を求められての橋本弁護士の発言。
「被告人のために最善を尽くすのは当たり前だが、何をやってもいいわけじゃない」と強く弁護団を批判。
テレビで公開バトルをしたいとも発言。
自身のテレビでの発言についてが、「法律家として責任を持って発言した」「違法性はないと思う」と答えた。
また、訴えられた事に対してが、「局をではなく私自身に訴えを起こしてきたので、個人で受ける。来た以上真正面からぶつかっていく。きちんと法廷で争いたい」１人で対抗することを明言した。
弁護団の行動に関してが、「世間の大多数の方は『刑事弁護人はここまでやっていいのか』と弁護士に対する信用をなくしたと思う。懲戒請求は弁護士全体に対する社会の怒りだと思う。これは懲戒事由にあたる」と話した。
      
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   <title>橋本弁護士を応援するよ橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-23T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-23T11:46:50Z</updated>
   
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      橋本弁護士の会見は2時間以上の長時間になったが、会見では「タレント」橋本弁護士の姿は全く見られず、弁護士・橋本の「真面目」な説明が続けられたといいます。
ところで、基本的な事を言うと、裁判所の判決に納得がいかない時、上級の裁判所に裁判をやり直すように求めるのが「控訴」といい、裁判所の判決に法的に誤りがあるのではないかと思われる場合、上級の裁判所に判決の変更を求めるのが「上告」といいます。
そして、最高裁で審議した結果、判決に問題があるので、高裁でもう一度審理し直しを求めるのを「差し戻し」といい、判決はこれで正しいので、上告する必要はないと訴えを退けることを「棄却」といいます。
つまり、最高裁は最終判断を行なうところではなく、高裁での判断が「正しいか正しくないか」と言うことを法的に申し伝える場所なのです。
実際に、高裁での判決が最高裁に差し戻された場合が、判決が逆転する可能性がとても高いようです。いわゆる逆転裁判です。
なぜかというと、最高裁に、もう一度よく調べてやり直してみなさいと言われることが、間違っているんじゃないか？と暗に注意されているからです。高裁が、最高裁の法解釈を無視するわけにはいかないようです。
こういう、事柄を踏まえて山口県光市母子殺害時件に対する橋本弁護士の主張を聞きますと、やはり、弁護団が最高裁の口頭弁論を欠席したのは自分達に不都合な（逆転）判決を逃れようとする時間稼ぎと思われても仕方がないでしょう。また、どんな理由があったにせよ、最高裁の法廷を正当な理由なく欠席することは弁護士としてあるまじき行為だと思います。
これらを考えても、橋本弁護士の行動を応援する人が大勢いることはもっともな事でしょう。
      
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   <title>橋本弁護士の会見橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-22T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-22T11:31:59Z</updated>
   
   <summary>橋本弁護士の記者会見について。 テレビで見せる様なタレントキャラの話し方とは違っ...</summary>
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      橋本弁護士の記者会見について。
テレビで見せる様なタレントキャラの話し方とは違って、弁護士としての姿勢が垣間見えました。大方のメディアは橋本弁護士擁護に傾いているようでした。問題となっている光市の母子殺害事件の裁判の被告人元少年に対する弁護内容が非常識極まりないような内容でしたから、それに対してメディアや世間は批判的だったことが橋本弁護士寄りの姿勢となったのでしょう。弁護士が原告を弁護するのは当然だし、それが弁護士の仕事だと言われればその通りですが、非人道的なやり方というのはどうなんでしょうか？ただ、このことに関しては「疑わしきは罰せず」というようなことを誰かが（例えば、弁護士が）世間の人々に広く伝える必要があるかもしれない。
他に、橋本弁護士が、「弁護団が懲戒請求をした世間の人を訴えたのではなく、橋本弁護士自身を訴えたのは良識かな、それなら自分も正面からぶつかる必要がある。」と語った様ですが、お互いに弁護士生命をかけて争ってもいいような、裁判になることでしょう。
なぜなら、橋本弁護士は正義の味方の様な顔をしていますが、弁護士なら必ずするべきであろう調査という事を行わずして、多大な影響を与えるであろうメディアで、重い発言をしていると思われるからです。また、被害者の遺族の了解も得ていないうちに、事を大事にして、元の裁判自体にも、もしかしたら影響を与えるかもしれない事態に発展させてしまった。
橋本弁護士が、記者会見でが、こういう事には一切ふれていない。これが、橋本弁護士の落ち度ではないだろうか？
      
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   <title>橋本弁護士懲戒請求橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-21T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-21T11:37:43Z</updated>
   
   <summary>橋本弁護士が山口県光市の母子殺害事件の被告人元少年の弁護団から訴えられました！ ...</summary>
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      橋本弁護士が山口県光市の母子殺害事件の被告人元少年の弁護団から訴えられました！
橋本弁護士が関西のよみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の番組中に視聴者に呼びかけた事がきっかけとなって行われた、弁護団への懲戒請求が3900件にも上りました。
そのことに対して、弁護団側が、橋本弁護士を業務妨害のようなことで訴えたようです。懲戒請求が橋本弁護士のよびかけをきっかけとして多数になったのは事実ですが、こういう制度の存在を知らなかった人々に火をつけただけで、橋本弁護士に踊らされたような言い方が、懲戒請求した人達をも愚弄していないでしょうか？懲戒請求を世に知らしめた事だけでも、橋本弁護士のしたことは賞賛に値すると思われます。弁護団から業務妨害で訴えられても橋本弁護士は個人で受けて立って戦うようです。橋本弁護士の発言をきっかけとして懲戒請求をした人々の為にも頑張って欲しい物です。相手も、弁護団なんですから、無理せずに一緒に戦ってくれる仲間を見つけて早く決着を付けて欲しいです。そうしないと、本筋の裁判にも、多少の影響が出たりして、被害者の遺族の方に申し訳ないですもの。もしも、そういうことになったりしたら、それが、間違った戦い方かも知れません。
究極的には「言論の自由」とかいう事になるのでしょうか？だとすれば、憲法問題なんかが絡んできてすごい事に発展していきます。今後、どうなるのかとても興味深いです。
      
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   <title>橋本弁護士告訴橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-20T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-20T11:42:02Z</updated>
   
   <summary>山口県光市母子殺害事件裁判で殺人罪などに問われた当時18歳の元少年（26）の弁護...</summary>
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      山口県光市母子殺害事件裁判で殺人罪などに問われた当時18歳の元少年（26）の弁護人の懲戒請求を求める呼びかけをテレビ番組で行い、同事件の弁護人４人に損害賠償請求訴訟を起こされた大阪弁護士会所属の橋本徹弁護士（38）が５日、東京都内のホテルでの記者会見の席上で、「発言に違法性はない」と反論した。また、橋本弁護士は「私自身がメディアを通じて話したことが、法律家として責任を持って発言しており、違法性はないと確信している」とも話した。
会見で、橋本弁護士が、差し戻し審で高裁に差し戻されてから、被告人が「ドラえもんを信じていた」「被害者に甘えたかった」などと言い始めたように主張を変更したが、その理由を被害者や社会に説明していないことなどを弁護団の問題となる行為として、挙げた。そして、「弁護団の行為が、所属弁護士会の信用を失墜させ、弁護士の品位を損なう非行に当たる」と主張して懲戒請求を呼びかけた。橋本弁護士は「弁護団が、なぜこの事件で社会が憤っているのかをまったく理解していない」と訴えた。
橋下弁護士は５月27日放送の読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の中で、「弁護団を許せないと思うなら、一斉に弁護士会に懲戒請求をかけてもらいたい」などと視聴者に向けて発言した。元少年の弁護人計21人に対して約3900件の懲戒請求があったと日弁連はいう。提訴した４人に対しては約1200件もの懲戒請求が広島弁護士会に届いている。
最高裁が無期懲役を破棄した差し戻し審で元少年が、突然、殺意を否認した。殺害された当時11カ月だった本村夕夏ちゃんの遺体を押し入れの天袋に入れたことについて「ドラえもんの存在を信じていた。押し入れに入れれば、ドラえもんが何とかしてくれると思った」と新しい供述をするなど、１、２審とは全く異なる違う主張をした。
      
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   <title>橋本弁護士の記者会見橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-19T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-19T11:30:22Z</updated>
   
   <summary>山口県光市母子殺害弁護団からのテレビ発言に対しての賠償訴訟で橋本弁護士反論会見 ...</summary>
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      山口県光市母子殺害弁護団からのテレビ発言に対しての賠償訴訟で橋本弁護士反論会見

　99年に起きた山口県光市母子殺害事件の被告の元少年の弁護団（22人）のうちの広島弁護士会所属の弁護士４人が、よみうりテレビの「たかじんのどこまでいって委員会」番組出演中での大阪弁護士会所属の橋本弁護士（38）の発言に対して2007年９月３日付けで損害賠償請求の民事訴訟を起こした。それに対し橋本弁護士は５日、東京都内で会見を開き「法律家として責任をもって発言した。違法性はないと確信している。」と強く反論して、歴然と争う姿勢を伝えた。
　弁護団に対して橋本弁護士は「差し戻し審でなぜ大きく主張を変えたのか、被害者や社会に分かるように説明すべきだ。」と強く批判した。

また、橋本弁護士は自身のブログで、記者会見について「問題点を明らかにするためにも、できる限り私とは反対の立場で、私を徹底的に批判する形で質問をしていただきたい」との自身の言葉を受けて鋭い質問が飛び交い、有意義な議論が出来、自身との異なる多数の意見など今後の態度の大変参考にしますと書いている。
記者会見の内容については全てが公開されるようである。今が、準備中とのこと。
そして、主張の骨子として、弁護士法上の懲戒事由となっている「弁護士会の信用を害する行為、品位を失う行為」の基準となるのが、世間の基準だと語り、弁護士会の基準と世間の基準との意識の差の大きさを指摘している。このことが、弁護士に対する信用も失っているとも言っています。
      
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   <title>橋本弁護士２チャンネルでも橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-18T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-18T12:06:20Z</updated>
   
   <summary>２ちゃんねるに出た意見の中から・・・ ◆５月27日、関西のよみうりテレビ「たかじ...</summary>
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      ２ちゃんねるに出た意見の中から・・・
◆５月27日、関西のよみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の番組の中で橋本弁護士が、山口県光市で99年に起きた母子殺害事件の裁判に関して「弁護団を許せないと思うなら、一斉に弁護士会に懲戒請求をかけてもらいたい」と視聴者へ向けて広く呼びかけた。それに対し、被告人の元少年の弁護人計21人に対して約3900件の懲戒請求が寄せられたと、日弁連は言っている。橋本弁護士を提訴した４人の弁護士には広島弁護士会宛に約1200件もの懲戒請求が寄せられた。
各メディアとも、支持する傾向が強いが、疑問を感じるという意見もある。
橋本弁護士絶対的に支持。　　関西テレビ「アンカー」
橋本弁護士絶対的に支持。　　朝日放送「ムーブ」
橋本弁護士絶対的に支持。　　フジテレビ「ニュースＪＡＰＡＮ」
橋本弁護士絶対的に支持。　　日本テレビ「ラジかるっ」
橋本弁護士絶対的に支持。　　フジテレビ「スーパーニュース」
橋本弁護士概ね支持。　　　　ＭＢＳ「ちちんぷいぷい」
橋本弁護士の行動に疑問を感じる。　　フジテレビ「とくダネ」

◆「橋本弁護士の言い分は同じ弁護士として疑問に思う」と言っているようですが、それは間違っていませんか？どんな悪人も弁護を受ける権利はありますが、方法を間違えてはいけません。
八代弁護士も言ってます。
「被告人の刑を軽減させることが弁護士の仕事じゃない。この場合が、被告人に自分のしたことをしっかりとわからせ、本当に悪いことをしたと反省させること。その上でそれでもこれだけの刑をうけるだけのことをしたんだ。と理解させることが弁護士の役割だ。」と。
弁護士の鑑のようなこの意見に賛成です。
      
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   <title>山口母子殺害事件の橋本弁護士橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-17T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-17T11:39:50Z</updated>
   
   <summary>山口県光市母子殺害事件の被告人元少年の弁護団が、懲戒請求を呼びかけた橋本弁護士を...</summary>
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      山口県光市母子殺害事件の被告人元少年の弁護団が、懲戒請求を呼びかけた橋本弁護士を業務妨害で提訴。
橋本弁護士、弁護集会を堂々と公開しない弁護団なんかに負けないで！！
自己の弁護を貫き通すためなら加害者も被害者も利用しようとするような人達に、自分なら弁護を頼みたくはありません。
生命の尊さを知っているから、命を重んじているから死刑反対を唱えるというのなら、その尊い生命を奪った被告人はどうされるべきだと思われるのでしょうか？なんだか、生きている生命の事しか考えていないようですが、被害者の生命が、遺族の心の中でいつまでも生き続けるのですよ。何か、間違っていませんか？
誰かを侮辱しても意見を通そうとするのは正しいですか？
誰かを傷つけてまで意見を通そうとするのは正しいですか？
弁護士は弁護をする人をどんなことがあっても守らなければいけないのでしょうね。
でも、真実を突きとめるのも弁護士の仕事ですよね。
弱い人の味方になってくれるのが弁護士と思っていました。
だから、橋本弁護士頑張って下さい。
罰を受けなければいけない人が、ちゃんと罰を受けるようにして下さい。
人を殺した人が報いも受けないのが、絶対に間違っています。
橋本弁護士、弱い者の味方として弁護団と戦って下さい。
山口県光市母子殺害事件の被害者の遺族の方の悲しみを思えば当然の事ではないでしょうか？
尊い生命を、重い生命を、一度に２つも失ったのです。
被告人元少年が、ちゃんと罪を償うべきです。
      
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   <title>橋本弁護士訴えられた橋本弁護士!</title>
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   <published>2007-11-16T11:24:08Z</published>
   <updated>2007-11-16T11:24:17Z</updated>
   
   <summary>橋本弁護士が、光市の母子殺害事件の弁護団の弁護士４人に訴えられた件で、世間の多数...</summary>
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      橋本弁護士が、光市の母子殺害事件の弁護団の弁護士４人に訴えられた件で、世間の多数は橋本弁護士擁護の意見のようだが、橋本弁護士が、本当に正しい弁護士だろうか？
弁護士の本分とが、一体何だろうか？それは「被告人の権利・利益を守る。」ということ。
それでが、懲戒請求で話題になっている橋本弁護士の場合はどうなるのだろう。彼や彼を指示する人々が声高に言っていることは「へんに裁判を長期化させて、被害者が可哀想だ！」というような意見が多数だと思う。裏を返せば「被害者が傷つくことをなぜするの？」というような意見なわけで、その事は「何があろうと被告人の権利・利益を守る」という弁護士の基本を逸脱する事になる。そのあたりを橋本弁護士が、どう考えているのだろうか？単に、情に訴えた行動をした橋本弁護士が、優しい正義の味方に見えただけな気がする。
けれど、もしもあなたが身に覚えのない疑いをかけられた時。例えば、橋本弁護士ならどうしてくれるのでしょうか？
警察に捕まって、気が動転して言われるがままに自白をしてしまった。
落ち着いて考えてみたら、とんでもないことをしてしまったと、とりあえず弁護士を依頼する。
誘導尋問のように自白させられたが、事実は全く違うと訴える。
だが、弁護士は依頼した被告人を守るよりも被害者が可哀想だと気にかける。
そして、冤罪のまま裁判は結審する。
こういう、極論も成り立つ。
そして、もう一つ橋本弁護士が、刑事事件の経験がおありなのでしょうか？
物事の表面だけ見て判断するのはよくありません。いかがなものでしょうか？
      
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