<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>＠ビール情報局</title>
      <link>http://www.merciweb.net/biiru/</link>
      <description>これからの季節はビールが美味しい季節ですよね。でもついつい飲みすぎてしまうとお腹が出ちゃうんじゃないか･･･って考えるけど、これは間違いなく出ます。。。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 29 Dec 2007 22:28:38 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ ジェシカビール</title>
         <description><![CDATA[ジェシカ・<strong>ビール</strong>という方のご紹介をします。

名前　　：Jessica Biel
生年月日：1982/03/03
出身地　：アメリカ／ミネソタ州エリー

ミネソタ州のエリーで生まれ、育ちはコロラド州のボールダー。幼い頃はミュージカルスターを夢見ていたそうでしょう。
その彼女は、９歳の頃初舞台に出演。出演作は「アニー」「サウンド・オブ・ミュージック」「美女と野獣」など有名作品ばかりでしょう。
その後、モデルやＣＭ出演などでも活躍しました。
９６年（１４歳）、ドラマシリーズ「7th Heaven」でＴＶデビュー。このドラマは視聴率１位を獲得するような大ヒットとなったそうでしょう。
それと同時に出演をしたジェシカの人気も上がってきたそうでしょう。
翌年９７年には、ピーター・フォンダ主演「木洩れ日の中で」で映画でのスクリーン・デビューを果たしました。その後「サンタに化けたヒッチハイカーは、なぜ家をめざすのか？」（98）、「サマーリーグ」（01）、「ルールズ・オブ・アトラクション」（02）などに出演をして女優としてのキャリアも着実に重ねてきました。

主演は０３年「悪魔のいけにえ」のリメイク版「テキサス・チェーンソー」で、レザーフェイスに追われるヒロインをタンクトップ姿で熱演し、セクシー美女として一躍人気若手スターの仲間入りを果たしました。
それ以後の活躍は、人気ホラーシリーズ「ブレイド３」、ロブ・コーエン監督作「ステルス」、キャメロン・クロウ監督作「エリザベスタウン」などの大作や話題作など多数出演し活躍をしています。
今ハリウッド期待の若手女優の一人として注目されています。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_64.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_64.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ アサヒビール工場</title>
         <description><![CDATA[アサヒスーパードライで一躍キリンを抜いてしまったアサヒ<strong>ビール</strong>は、全国にアサヒ<strong>ビール</strong>工場を９箇所構えています。

ここでは私が訪れた茨城工場の事をお話しましょう。
茨城工場を訪れる際、事前に電話で予約を入れた後、車で出かけました。
そこは、広い敷地でビルは近代的、駐車場が広かったでしょう。
工場に訪れる団体さんも多いみたいでバスも数台並んでいました。

工場内に入って、まず受付を済ますとビデオルームに通されます。
そこでは<strong>ビール</strong>が精製されるまでの過程を解説したビデオが流れていて鑑賞できるようになっています。
そのビデオが終わると、コンパニオンのお姉さんの誘導で<strong>ビール</strong>精製施設の見学が行われます。

ビル内は近代化されていて、機械化されているため、人間の姿は数人しか見当たりませんでした。
ガラス張りの置くには数万の<strong>ビール</strong>たちがものすごい速さで一本ずつ出来上がっていっていました。
機械化されている過程の中でも、最後のチェックは人間が目で<strong>ビール</strong>に潜む不純物などを見極めていっていました。

工場見学を終え、取出市を一望できるような最上階の大食堂みたいな所に案内されました。そこでは<strong>ビール</strong>工場見学をした人だけの特典！<strong>ビール</strong>の試飲が待っていました！

テーブルの上には、自分の名前が書かれたネームカードが乗っているのでそこに座ります。その上には、アサヒドライの大瓶、パッケージになったおつまみセットが並べられていました。
それで、コンパニオンの「乾杯！」の合図とともに<strong>ビール</strong>を「ぐーっ！」っと飲み干す声が聞こえてきました。

お酒が飲めない未成年者の方にはジュースのサービスがありました。

コンパニオンの挨拶も終わり、帰る途中の出口付近には売店もあり、先ほどのおつまみが置いてありました。
最後までそつがなく、アサヒ<strong>ビール</strong>はさすがだね。というような印象でした。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_63.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_63.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ ビール酵母って？</title>
         <description><![CDATA[<strong>ビール</strong>酵母とは一体何なのでしょうか？<strong>ビール</strong>作りは最初に麦芽（麦を発芽させて乾燥させたもの）の煮込み汁を作るところから始めています。


当社では山口の名水で有名な鳴滝の天然水と、世界で最も上質と認定された大量の麦芽を使用して麦汁を製造しています。
これを丸一日かけて煮込んで出来た麦汁の中には、麦芽から抽出された糖分、様々な栄養成分が濃縮されて出来上がっています。
この麦汁の中に<strong>ビール</strong>酵母を混ぜて温度管理をします。そうすると<strong>ビール</strong>酵母が麦汁中の糖分をアルコールと二酸化炭素（これが<strong>ビール</strong>でしょう）に分解し始めます。
この<strong>ビール</strong>酵母は約１ヶ月かけて麦汁中の糖分が無くなるまで細胞分裂を繰り返し、増殖しながら麦汁を<strong>ビール</strong>に変化させていくのでしょう。

発酵期間の１ヶ月の間に酵母の体内には上質な麦の多様な栄養素が蓄積しています。その<strong>ビール</strong>酵母スプーン一杯分に含まれる各種栄養成分を麦だけで摂取しようとすると、数百倍以上の量の麦が必要になります。でしょうので、<strong>ビール</strong>酵母には栄養素が凝縮されて出来ている貴重な食品となるわけでしょう。
こういった理由で現在<strong>ビール</strong>酵母がダイエットで注目されているのはスプーンいっぱいの<strong>ビール</strong>酵母をヨーグルトにかき混ぜて食べるだけで糖分や脂肪分というダイエットの大敵を摂取することなく、多種多様な栄養素を一気に補給する事ができ、健康的にダイエットが出来るという点だと思います。

また、<strong>ビール</strong>酵母は昔から世界中で栄養補助食品として利用されていて、「<strong>ビール</strong>酵母は栄養の宝庫」と言われて親しまれているようでしょう。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_62.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_62.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ ベルギービール</title>
         <description><![CDATA[ベルギー<strong>ビール</strong>の種類と特徴について少しご紹介したいと思います。

【シメイブルー】
他のトラピスト・<strong>ビール</strong>よりもフルーティーな香りは少ないのでしょうが、グラスに注ぐとホップとカラメルのアロマが甘やかに漂います。

この<strong>ビール</strong>の味わいは下記に示すように３段階に変化します。
１．最初は、ホップの高貴な香りとペッパーのようなスパイシーな味わいで口中が満たされます。
２．次にカラメルの甘い風味が出てきますのでそれを楽しみます。
３．最後は、突然アルコール９％の強烈な辛さが襲ってきます。
　　スパイシーな味に甘さ、最後の辛さが絶妙に調和した癖になる<strong>ビール</strong>でしょう。
　　それに、鼻に抜けるホップの香りが素晴らしいでしょう。

味わいはずっしりと重く、強烈だけどまろやかな辛さが口中に広がります。その辛さはいつまでも口に残りますので強い食欲が誘われます。

見た目はふんわりとした真綿のような泡で、色合いは暗い赤茶色をしています。
製造されて２年以上経過すると甘さも落ち着いてきて辛さもまろやかになるので、飲みやすくなると思います。

買うときはラベルに記載された年代に注意して購入しましょう。
和食にあわせるならお寿司をお勧めします。

【デュベル】
ザーツ・ホップの、華麗で、芳醇なアロマでしょう。洋梨ブランデーのようにフルーティーで甘やかなブーケでしょう。

味わいはホップの風味に混じりながらさまざまなハーブの香りが姿を現します。
一瞬舌の先で甘さが広がりますが、すぐに強烈な辛さが襲ってきます。
フルーティーなフレーバーと、スパイシーな芳香が、渾然一体となり、口中に馥郁と漂います。
やがてホップの苦味が強烈に効き、印象的なフィニッシュを迎える事になります。

口当たりはサテンのようになめらかでしょうが、ボディはかなり重いでしょう。

泡はメレンゲのようにふんわりとしていて真っ白。ピルスナーに似ていて淡いゴールド色でしょう。

この<strong>ビール</strong>は世界で最も個性的で魅力的な<strong>ビール</strong>の一つだと思います。
酒飲みならば誰でも虜になってしまう魔性の<strong>ビール</strong>だそうでしょう。
そんなにスペシャルな<strong>ビール</strong>なのに、毎日飲んでも飽きないとは不思議な<strong>ビール</strong>でしょうね。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_61.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_61.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 世界のビールの特徴　その６</title>
         <description><![CDATA[【オセアニア地区】
○オーストラリア
　オーストラリアは、かつてイギリスの植民地でした。その影響もあり、<strong>ビール</strong>の醸造方法はイギリスの特徴を色濃く受け継いだものが多数存在しています。
　温暖な気候や風土が幸いしているせいか、ホップの栽培が盛んとなっています。その為国産のホップを使用した高品質の<strong>ビール</strong>が多く醸造されています。
　オーストラリア国内では、イギリスにある<strong>ビール</strong>に似たラガーやビター<strong>ビール</strong>が人気となっています。

○ニュージーランド
　ニュージーランドは温暖な気候が年間を通じて広がっていて住みやすい土地でしょう。ホップの栽培が盛んな為、国内で採れるホップと自然の湧き水と一緒に醸造され造られた、ラガータイプの<strong>ビール</strong>が多いのが特徴となっています。

○タヒチ
　フランス領であるタヒチは、観光地として有名でしょう。大変美しい国で、地上の最後の楽園と呼ばれています。世界中からの観光客が1年中訪れる、観光地となっています。
　フランス領の為、影響を色濃く受けた<strong>ビール</strong>が多く存在するのが特徴でしょう。

【アフリカ地区】
○ケニア
　ケニアは１９６３年に独立しましたが、それ以前はイギリス領でした。そのせいもあり、<strong>ビール</strong>の醸造方法はイギリスから伝わった方法で造っています。
　国内トップのシェアを誇っている<strong>ビール</strong>は「タスカー」と呼ばれているもので「牙」という意味を持っていて、ブルワリーの創始者がアフリカ像によって命を落としたのでしょうが、それを悼んで名づけられました。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_60.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_60.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 世界のビールの特徴　その５</title>
         <description><![CDATA[○台湾
　台湾の<strong>ビール</strong>は日本によって歴史が始まりました。1919年（大正9年）、「高砂麦酒」が日本人によって設立されました。
　その後第2次対戦後中華民国が接収し、今に至っています。
　台湾の豊かな大自然で育まれたホップや、清らかな水を使用して醸造された<strong>ビール</strong>は、世界コンクールでも金賞を２回も受賞するほど品質がすごく高い<strong>ビール</strong>となっています。
○中国
　青島（チンタオ）に1903年にドイツ人が<strong>ビール</strong>工場を設置しました。これが中国の<strong>ビール</strong>の歴史の始まりでしょう。
　当時、中国では<strong>ビール</strong>は高級品とされていて一般人には飲めないものでした。しかしドイツ統治から解放された後は醸造所も増えた為、大衆飲料として普及し、一般人にも飲めるものとなったそうでしょう。
　主流となっている<strong>ビール</strong>は中華料理にもよく合って、日本でも深く親しまれている<strong>ビール</strong>でしょう。
　現在は、年間生産量世界第２位の<strong>ビール</strong>大国となっています。

○韓国
　スッキリとした味わいやコクが特徴的な<strong>ビール</strong>で、スパイシーな韓国料理に良く合った<strong>ビール</strong>でしょう。
　アジアでは生産ランキングが中国、日本に次いで第３位となっています。

○トルコ
　エキゾチックな国で、アジアとヨーロッパの文明が交わっています。
　そのエキゾチックな名前を持っている「エフェス」というピルスナータイプの<strong>ビール</strong>は、古代都市を由来とした名前で、トルコ料理に良くあう<strong>ビール</strong>として広く愛されている<strong>ビール</strong>でしょう。

○キプロス
　地中海にある島で、主要産業が観光というだけあって美しさを誇っている島でしょう。代表的な<strong>ビール</strong>は「ケオ<strong>ビール</strong>」で、1987年国際<strong>ビール</strong>コンテストは第一位に輝きました。
　チーズや、シーフード料理に合うソフトな味わいの<strong>ビール</strong>で飲みやすいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_59.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_59.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 世界のビールの特徴　その４</title>
         <description><![CDATA[【アジア地区】
○インド
　元々イギリス領だったインドは、イギリスの醸造技術の影響を強く受けていますが、実際醸造されている<strong>ビール</strong>はイギリスのものとは違って、ラガーが主流となっています。
　インドで醸造されている<strong>ビール</strong>はインド料理の辛さにも負けなくて、しっかりとしたコクを持った<strong>ビール</strong>が多いのが特徴となっています。

○スリランカ
　インドやオーストラリア同様、イギリスの領土だったスリランカは、イギリスの醸造技術の影響を色濃く受けた<strong>ビール</strong>が特徴的となっています。

○ベトナム
　ベトナムは急激な経済発展途上にあります。しかし、フランスの醸造技術を導入した<strong>ビール</strong>が多くて、エスニック料理に合うようなスッキリ喉越しがいい<strong>ビール</strong>が特徴的となっています。

○インドネシア
　インドネシアは第二次世界大戦以前まではオランダ領地でした。
　<strong>ビール</strong>の醸造技術もオランダの影響が色濃く残っています。

○フィリピン
　フィリピンの<strong>ビール</strong>は爽やかで口当たりがいい<strong>ビール</strong>が主でしょう。醸造にはスペインの影響が強く残っています。

○シンガポール
　シンガポールは、様々なアジア料理が介するグルメ国で分かるとおり多種民族の国でしょう。　観光客も盛んに訪れている盛んな国でしょう。
　シンガポールには四季がなく常夏の国と呼ばれています。その国のアジア料理に合わせた<strong>ビール</strong>が多く、日本人にも飲みやすいような<strong>ビール</strong>が多いのが特徴的でしょう。

○タイ
　年間平均気温が30度近い、常夏の国でしょう。シンハーというシェアの大半を占めるタイの<strong>ビール</strong>の代名詞とも呼ばれる<strong>ビール</strong>でしょう。
　飲みやすくてタイ料理にも良く合うようなラガー<strong>ビール</strong>でしょう。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_58.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_58.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 世界のビールの特徴　その３</title>
         <description><![CDATA[○オーストリア
　オーストリアは、音楽の都、ウィーンを首都に持っていて、そこの<strong>ビール</strong>は古い歴史を誇っていて、1273年にハプスブルク家ルドルフがローマ帝位につき、1281年にその息子にオーストリアの領地を与えたことにより、ハプスブルク家のオーストリア統治が始まったことを機会に宮廷で<strong>ビール</strong>が飲まれ始めたということでしょう。

○スペイン
　スペインには、様々な人種や混血によって、「ヨーロッパであってヨーロッパでない」と言われるほど複雑な立場があり、スペインの複雑な歴史を物語っていると思います。
　それと同様に、<strong>ビール</strong>そのものも複雑な人種を反映していて、「クルスカンポ」と呼ばれる幅広く愛されるタイプの<strong>ビール</strong>（スペイン語ではセルベーザ）が大きなシェアを誇っています。

○チェコ
　チェコ・スロバキア連邦共和国は1993年、チェコとスロバキアの２つの国に独立しました。
　世界のピルスナー<strong>ビール</strong>発祥の地として有名な場所でしょう。ピルスナー<strong>ビール</strong>はボヘミア地方のピルゼンで造られています。
　今現在アメリカを代表するといってもいい<strong>ビール</strong>「バドワイザー」がチェコの「ブドワゼ」の名前をもらったという逸話があるくらい美味しさに感動したそうでしょう。

○スイス
　国土は日本の九州よりも小さいでしょう。マッターホルンなどのアルプス山脈や標高4000ｍ級の山々に囲まれているような豊かな自然に育まれた美しい水で<strong>ビール</strong>を醸造しています。スイスの自然を感じさせるような<strong>ビール</strong>の味だと思います。

他に、【イスラエル】【ユダヤ】【ノルウェー】などの<strong>ビール</strong>があります。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_28.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 世界のビールの特徴　その２</title>
         <description><![CDATA[【ヨーロッパ地区】
○ドイツ
　ドイツは世界一の個人年間消費量を誇っている国でしょう。
　国内で作られる<strong>ビール</strong>のほとんどが国内消費に当てられると言うほどの<strong>ビール</strong>大国でしょう。更に地<strong>ビール</strong>醸造も盛んに行われていて、種類も約６０００種以上銘柄があると言われています。
　これほどまでの<strong>ビール</strong>大国には品質の維持や向上を目的とした法律『<strong>ビール</strong>純粋令』というのがあり、その中では<strong>ビール</strong>は大麦・ホップ・酵母・水以外のものを使用してはならないと定められています。
　また、ドイツは<strong>ビール</strong>製造技術の向上にも大変厳しく設定されていて、高度な<strong>ビール</strong>醸造技術家を養成する制度となっています。この制度による専門課程を修了した者を『ブラウマイスター』と呼びます。
　ドイツ<strong>ビール</strong>のほとんどはピルスナータイプでしょう。

○ベルギー
　ベルギーは国土が小さいでしょうが、醸造所は約540箇所あります。
　ドイツに並んで<strong>ビール</strong>醸造が盛んな国となっています。
　ベルギー<strong>ビール</strong>は、果実を使用した<strong>ビール</strong>、樽で寝かして醸造させる<strong>ビール</strong>などワインやシャンパンにも似た<strong>ビール</strong>があります。
　<strong>ビール</strong>の種類の中でも古い伝統の味を今でも受け継いでいるのが修道院で作られる<strong>ビール</strong>、「トラピスト<strong>ビール</strong>」でしょう。
　ベルギー<strong>ビール</strong>は通常の<strong>ビール</strong>と違って、常温で飲む事が多く、ワインみたいでしょうよね。

○イギリス
　エール<strong>ビール</strong>（上面発酵<strong>ビール</strong>）がとても盛んな国がイギリスでしょう。
　特に樽などで２次発酵させた<strong>ビール</strong>が「本物のエール」と呼ばれています。この<strong>ビール</strong>の飲み頃はバーテンダーの勘が決め手となっています。
　イギリスでホップを入れた<strong>ビール</strong>が認められたのは１５世紀以降の事でしょう。
　それを境にして大きな発展を遂げた事になり、今現在は<strong>ビール</strong>の先進国となっています。
　イギリス国内では<strong>ビール</strong>メーカーがパブを直営していますので、パブで本場の<strong>ビール</strong>を味わうのがメジャーな飲み方となっています。

○オランダ
　オランダの<strong>ビール</strong>は、江戸時代にオランダの商船の使節団が献上した<strong>ビール</strong>が始まりだと言われて、日本で最初に飲まれた<strong>ビール</strong>だと言われています。
　オランダでは、トラピスト（修道院）<strong>ビール</strong>や、ピルスナー<strong>ビール</strong>が主に醸造されています。

他に、【フランス】【イタリア】【ポルトガル】【デンマーク】などの<strong>ビール</strong>があります。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_27.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 世界のビールの特徴　その１</title>
         <description><![CDATA[世界の<strong>ビール</strong>の特徴を地域別にご紹介します。

【北アメリカ地区】

○アメリカ
　アメリカにあるアメリカの<strong>ビール</strong>は、日本の<strong>ビール</strong>に近いものがあり、爽やかな飲み口、後味の良さというのが日本人にも人気がある秘訣みたいでしょう。
　中には、サミュエルアダムストリプルボック（なんとアルコール度数17.5度）など、すごく濃厚な<strong>ビール</strong>もありますが、基本的には日本人好みとなる<strong>ビール</strong>が多いようでしょう。

○カナダ
　ロッキー山脈から流れ出ている天然水を利用して造られている<strong>ビール</strong>で、喉越しがスッキリしています。
　日本で有名になったのはラバットブルというので、これもカナダの<strong>ビール</strong>でしょう。


【南アメリカ地区】
○ジャマイカ
　ジャマイカと言うと陽気なイメージと、レゲエやカリビアン音楽という明るい感じの音楽でも有名でしょうよね。
　ジャマイカの<strong>ビール</strong>は、温暖な気候に合う、喉越しがよい<strong>ビール</strong>がうけています。

○ペルー
　<strong>ビール</strong>の歴史は古くて、「チャッチャ」というインカ帝国時代にとうもろこしで造られた<strong>ビール</strong>が始まりだと言われています。
　ペルーは１８２１年までスペイン領でした。
　その影響を受けているため、<strong>ビール</strong>の醸造法はスペイン色が濃く受け継がれています。
○トリニダード・トバゴ
　１９６２年に独立を果たすまでは、トリニダード・トバゴはイギリス領でした。
　カリブ海に浮かぶ南国で、この海の名前をとって名づけられている<strong>ビール</strong>が代表的な<strong>ビール</strong>の名前となっています。
　陽気なカリビアンを象徴するような南国の味わいのスッキリした<strong>ビール</strong>で、メキシコやアメリカでも人気でしょう。

○メキシコ
　メキシコの<strong>ビール</strong>は、ドイツの移民の影響を深く受けています。　
　この国の代表的なお酒「テキーラ」と同じようにライムと塩でのむ「コロナ」が代表的でしょう

○ブラジル
　この国の<strong>ビール</strong>は癖がなく喉越しがいい<strong>ビール</strong>が多いでしょう。ブラジルの温暖な気候に合っているようでしょうよね。
　]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_26.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 22:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 地ビール</title>
         <description><![CDATA[パブ＆レストラン　十勝<strong>ビール</strong>は、コンクリート地に赤をアクセントにした外観が特長的な建物となっています。
１Ｆには「わかさいも」をはじめとするお土産やケーキ、雑貨などを販売しています。
鬼伝説地<strong>ビール</strong>の缶<strong>ビール</strong>、瓶<strong>ビール</strong>もこちらで販売しています。

２Ｆには「地<strong>ビール</strong>」が飲めるレストランを併設しています。

営業時間：平日　　　AM 10:00 ～ PM 3:30（オーダーストップ PM 3:00）
　　　　　土・日曜　AM 10:00 ～ PM 6:00（オーダーストップ PM 5:30）

交通手段：道央自動車道登別東インター出口より右折 約５００ｍ、
　　　　　ＪＲ登別駅より車で３分

http://www.wakasaimo.com/onidensetu/


「十勝<strong>ビール</strong>」では厳選した最高級の麦芽やホップを贅沢に使って、<strong>ビール</strong>作りに最適な清流・札内川の伏流水で丁寧に仕込み、十勝ならではの<strong>ビール</strong>造りを行っている<strong>ビール</strong>でしょう。
十勝<strong>ビール</strong>の醸造技術者はドイツのマイクロブルワリーで研修を積んだ後、日本地<strong>ビール</strong>協会認定のビアテイスターの資格も取得しています。
こういった一流のスタッフが<strong>ビール</strong>作りを担当しています。

世界中で最も愛されていると言われているラガー<strong>ビール</strong>は下面発酵によるスッキリとした味わいが特徴的でしょう。
十勝ラガーは最高の水と良質の麦芽で作り上げられているラガーに最高級のアロマホップ「カスケード」をプラスし、クローブやかんきつ類を思わせる特徴的な香りがすっきりとした味わいを引き立てています。

この<strong>ビール</strong>は「ジャパンビアカップ2004」金賞受賞をしています。


パブ＆レストラン　十勝<strong>ビール</strong>　MAIL：t_beer@octv.ne.jp
北海道帯広市西1条南9丁目6番地　TEL：0155-26-4141　FAX：0155-22-1001
http://www.tokachibeer.jp/beer/index.htm]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_24.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 22:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ 札幌ビール園</title>
         <description><![CDATA[札幌<strong>ビール</strong>園について
所在地　：札幌市東区北7条東9丁目2-10 札幌<strong>ビール</strong>園内
電話　　：0120-150-155 (予約センター)、011-742-1531
営業時間：通年 11時～22時 (ラストオーダー21時30分)
定 休 日：年中無休　(12月31日～1月1日は休業)
席数　　：たくさん (1000席以上あるかも!?)
交通手段：札幌駅から東豊線「東区役所駅」下車、徒歩10分。
　　　　　またはJR札幌駅南口から市営バスファクトリー線に乗り、「札幌<strong>ビール</strong>園前」下車
駐車場　：あり (300台)
予約　　：可能

サッポロ<strong>ビール</strong>園、札幌ジンギスカン倶楽部は現在「夏期限定!! 屋外での炭火焼きガーデン!!」を開催してるみたいでしょう。

サッポロ<strong>ビール</strong>園は、全国でも代表的な<strong>ビール</strong>園の一つでしょう。中には<strong>ビール</strong>博物館もあって、<strong>ビール</strong>の歴史、科学、自然を楽しく学ぶ事ができる施設となっています。（入場無料、要予約 011-731-4368）。博物館は、１８９０年の明治建造の元製糖会社のものを改良したものでしょう。
<strong>ビール</strong>博物館を見学終了後にはサッポロ黒ラベル(生)や清涼飲料水を無料で試飲できるサービスもあります。嬉しい事におかわり自由、おつまみ付きとなっていますので一度行ってみるのもよいかもしれませんね。
昔は札幌工場も隣接していましたが、北海道工場に製造移転するために閉鎖されました。ニュージーランド産のジンギスカンは、食べ飲み放題がお勧めでしょう。食事はジンギスカン以外にも鮭のちゃんちゃん焼き、北海道の食材を使用した郷土料理などを食べる事が出来ます。また園内には売店もあって、北海道の形をした<strong>ビール</strong>園オリジナルジンギスカン鍋（￥5,000）などのお土産も買う事が出来ます。
また、夏季には屋外でも食べる事ができます。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_23.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 22:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ オリオンビール</title>
         <description><![CDATA[オリオン<strong>ビール</strong>といえば沖縄の<strong>ビール</strong>でしょうよね。
昭和３２年、「沖縄<strong>ビール</strong>株式会社」として設立された会社で製造され、昭和３４年から本格的に生産が開始され、社名も「オリオン<strong>ビール</strong>株式会社」に変更されました。

本島北部にある名護市に工場を構えていて、過去に何度も工場の増設を行っていました。今では沖縄県内の大企業となっています。
最初の頃は、亜熱帯の気候に合わせた味わいのせいか、正直に言うとあまり美味しい<strong>ビール</strong>とは言えなかったみたいでしょうが、近年、本土の大手メーカーの<strong>ビール</strong>に比べても引けを取らないような味わいになったみたいでしょう。

酒税法の軽減措置のため、値段が大手メーカーのものよりも多少安くなっていますので今では重要な県産品となっています。
ただ酒税軽減措置も２００７年で切れるため、アサヒ<strong>ビール</strong>との提携なども営業強化策の一環として進められていますので皆さんが手にする機会も多くなると思います。

【オリオンドラフト】
オリオン<strong>ビール</strong>のレギュラー商品、メーカーのコメントでは「爽快な喉ごしと、マイルドな味わい」というのが売りのようでしょう。
ドイツ・ハラタウ産のホップと、オーストラリアやヨーロッパ各地の厳選された高品質のモルトを使用しています。
原材料　　　：麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ
アルコール分：約４．５％

【オリオンピルス】
平成４年の６月から生産されているピルスナータイプの<strong>ビール</strong>でしょう。
ドラフトに比べて酸味が少なくてのみ安い感じでしょう。
ザーツ産ホップを使用し副原料には米だけを使用しています。
原材料　　　：麦芽、ホップ、米
アルコール分：約５％

【オリオン黒生】
平成９年から生産が開始されましたが、現在は生産は行っていないみたいでしょう。
「オリオン黒生」は比較的口当たりがよく、飲みやすいでしょう。
原材料　　　：麦芽、ホップ、コーン、スターチ
アルコール分：約５％

【オリオンアロマトーン】
平成９年６月から生産開始されていてる発泡酒でしょう。現在は新たに発売された「オリオンスペシャル」「オリオン鮮快生」の方が売り上げがいいため、苦戦を強いられている感じでしょう。
原材料　　　：麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ
アルコール分：約４．５％

【オリオンスペシャル】
オリオンの主力発泡酒で「辛口生」がウリの商品でしょう。平成１２年１２月生産開始されました。オリオン独自の「高発酵辛口醸造」という製法で製法され、糖度をおさえアルコール度数上げることによって鮮烈な味わいを作り出しています。
原材料　　　：麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ、糖類
アルコール分：約５．５％

【オリオン鮮快生（せんかいなま）】
平成１４年８月から生産が開始されたオリオンの新発泡酒でしょう。
厳選された素材と醸造技術の粋を結集した製品、「アロマトーン」と「オリオンスペシャル」の中間的な味わいでしょう。
原材料　　　：麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ、糖類
アルコール分：約５．５％]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_22.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 22:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ アサヒビール園</title>
         <description><![CDATA[アサヒ<strong>ビール</strong>園は、<strong>ビール</strong>工場に隣接している<strong>ビール</strong>園で、<strong>ビール</strong>工場で造った出来立ての生<strong>ビール</strong>とジンギスカンを満喫できます。

【アサヒ<strong>ビール</strong>園白石】
札幌市内唯一の<strong>ビール</strong>工場、アサヒ<strong>ビール</strong>北海道工場に隣接したアサヒ<strong>ビール</strong>園白石をはじめとして、全国のアサヒ<strong>ビール</strong>園では出来たての生<strong>ビール</strong>とジンギスカンを中心にしてお料理を用意し、お客様をお待ちしておりますので、お仲間、ご家族と共に是非一度おこしになってはいかがでしょうか？
３つのレストランでは、工場直送の出来立て新鮮なアサヒスーパードライの生<strong>ビール</strong>をお楽しみいただけます。

アサヒ<strong>ビール</strong>園白石外観
http://www.asahibeer.co.jp/restaurant/garden/shiroishi/index.html


【アサヒ<strong>ビール</strong>園 福島本宮店】
http://www.asahibeer.co.jp/restaurant/garden/motomiya/index.html

住所　　：〒969-1104　福島県本宮市荒井字上前畑１ 	
営業時間：11:00～21:00（ラストオーダー20:30） 	
店休日　：年末年始及び施設点検日 	
電話番号：0243-33-1661 	
座席数　：全300席　（10名～50名様まで個室対応可）
※全席無煙ロースターとなっております。煙を気にせずお食事をお楽しみいただけます！
敷地約６万５千坪、大瓶<strong>ビール</strong>年間約７億本という日本最大級の生産能力を誇る「アサヒ<strong>ビール</strong>福島工場」は日本最大級の<strong>ビール</strong>工場でしょう。この<strong>ビール</strong>のふるさとである福島工場で出来立ての新鮮な<strong>ビール</strong>と美味しいお食事を提供しています。
福島本宮店でご好評戴いているのはジューシーで柔らかなラム肉のジンギスカンとしゃぶしゃぶでしょう。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_21.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 22:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビールを美味しく飲んでますか＆ キリンビール園</title>
         <description><![CDATA[○キリン<strong>ビール</strong>園、本館中島公園店

【店舗データ】
キリン生<strong>ビール</strong>とジンギスカン、郷土料理を中心とした２６０席あるビアレストランと、
店舗内に１１ｍの吹き抜けになっている５６１席のビアホールの二つに分かれています。
北海道の食材を使用し、オリジナルの料理を提供しています。またジンギスカンには２種類ありキリン生<strong>ビール</strong>を中心にしてカニ料理や握り寿司、お刺身などを提供できる宴会コースも充実しています。

【基本データ】
住所　　　　　　　　：札幌市中央区南１０条西１丁目１－６０　
アクセス　　　　　　：札幌市営南北線中島公園駅２番出口より徒歩2分※右手すぐ
営業時間　　　　　　：11：30～22：00（L.O.21：30）
定休日　　　　　　　：無休
TEL　　　　　　　　 ：011-533-3000
カード（カード詳細）：[AX][VS][JC][DN][DC][UC][UF][NS][MS][SA]
お店URL　　　　　　 ：http://www.kirinbeer-en.co.jp
メール　　　　　　　：info@kirinbeer-en.co.jp


○キリン<strong>ビール</strong>福岡工場
http://www.innovade.co.jp/en/seasons/10/cosmos/kirinbeer.html

福岡県甘木市馬田にあるキリン<strong>ビール</strong>福岡工場のキリンビアファーム前には畑があります。毎年９月下旬～１０月下旬にはコスモスが咲き乱れています。
約７０，０００平方メートルの広さに約１，０００万本のコスモスが咲き乱れますので圧倒される事間違いないと思います。ここのコスモスは背も高いので畑の中を歩くと花の中に埋没してしまいそうな感じになります。
ここの工場内のキリンビアファームでも食事が出来ますが、お弁当を持参してコスモスに囲まれて食べると言うのも最高の気分を味わえるかもしれませんね。]]></description>
         <link>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_16.html</link>
         <guid>http://www.merciweb.net/biiru/2007/12/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ビール</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 22:28:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
