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タルボサウルス
子ども恐竜の化石、ほぼ全身発見 モンゴル・ゴビ砂漠
朝日新聞
タルボサウルスの子どもの頭骨(手前左)と左後ろ脚(手前右)の化石。後方は発掘状況を再現した模型=23日午後、岡山市下石井、山本裕之撮影 林原(はやしばら)自然科学博物館(岡山市)は23日、モンゴル・ゴビ砂漠で、白亜紀後期(約7千万年前)の ...(続きを読む)
「アジア最大級 肉食恐竜…岡山の博物館 ゴビ
その後補修作業を行っていた化石について、ティラノサウルスの仲間でアジア最大級の肉食恐竜・タルボサウルスの子どものほぼ完全な全身骨格化石であると発表したのだそうだ。タルボサウルスは、成体で全長12m前後となるが、化石の全長は2mで、5歳くらいの子ども(続きを読む)
